|
|
|
|
| 更新年月日 |
2010/01/23 |
| 正式社名 |
日本海洋掘削(株) |
| 略称 |
日本海洋掘削 |
| 読み方 |
にほんかいようくっさく |
| 業種分類 |
鉱業
|
|
| |
| 石油・天然ガスの探鉱・開発に関する海洋坑井掘削及び海洋掘削技術を応用したエンジニアリングサービス |
| |
| |
| |
氏名 |
就任 |
生年月日 |
出身地 |
| かな |
退任 |
没年月日 |
出身大学等 |
| ※備考 |
| |
|
|
|
|
|
佐野 正義 |
|
|
|
| |
2006/7退 |
|
|
| |
| |
|
|
|
|
|
村田 稔 |
2006/7就 |
1946/12/3生 |
神奈川県 |
| むらた・みのる |
|
|
上智大学 |
| |
|
| |
|
| |
昭和43年4月東京都港区虎ノ門において日本海洋掘削株式会社設立 資本金5億円 平成21年12月東京証券取引所第一部に株式を上場し、資本金を72億1,480万円に増資 |
| |
昭和43年4月東京都港区虎ノ門において日本海洋掘削株式会社設立 資本金5億円 昭和44年2月ジャッキアップ型海洋掘削装置「ふじ」完成。インドネシア海域へ回航 昭和44年8月テンダーアシスト型海洋掘削装置「さくら」完成 昭和46年2月石油資源開発鰍謔閭Wャッキアップ型海洋掘削装置「白竜号(「第一白竜」と改称)」を購入 エジプト・スエズ湾での掘削工事を開始 昭和46年6月石油開発公団(現 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構)よりセミサブマーシブル型海洋掘削装置「第二白竜」を借り受け、日本海域での掘削工事を開始 昭和48年4月ジャッキアップ型海洋掘削装置「ふじ」を売却 昭和49年7月セミサブマーシブル型海洋掘削装置「第三白竜」完成 昭和50年5月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第四白竜」完成 昭和52年9月セミサブマーシブル型海洋掘削装置「第五白竜」完成 昭和53年4月テンダーアシスト型海洋掘削装置「さくら」を売却 昭和53年10月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第六白竜」完成 昭和54年4月石油開発サービス株式会社(現 連結子会社)を設立 昭和56年3月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第七白竜」完成 昭和56年11月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第八白竜」完成 昭和58年6月石油公団(現 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構)よりセミサブマーシブル型海洋掘削装置「第二白竜」を譲り受ける 昭和59年8月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第九白竜」完成 昭和61年4月インドネシア共和国においてP.T. Japan Drilling Indonesia(現 連結子会社)を設立 昭和61年10月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第一白竜」を廃船、売却 昭和62年6月マレーシアにおいてJapan Drilling (Malaysia) Sdn.Bhd.を設立 昭和63年4月セミサブマーシブル型海洋掘削装置「第二白竜」を廃船、売却 昭和63年5月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第四白竜」を売却 昭和63年12月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第六白竜」を売却 平成3年3月オーストラリア連邦においてJ.D.C. Australia Pty. Ltd.(現 連結子会社)を設立 平成7年6月本社を東京都港区西麻布に移転 平成9年3月パナマ共和国においてSagadril, Inc.(現 連結子会社)を設立 平成10年1月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第九白竜」をSagadril, Inc.に譲渡、パナマ船籍に移し「SAGADRIL-1」と改称 平成10年11月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第七白竜」を「SAGADRIL-2」に改称 平成14年12月パナマ共和国においてSagadril 2, Inc.(現 連結子会社)を設立 平成15年5月イラン・イスラム共和国においてPars Drilling Kish Co.,Ltd.(現 連結子会社)を設立 平成16年5月カタール国にてカタール国営石油と合弁でGulf Drilling International Ltd.を設立 平成16年6月ジャッキアップ型海洋掘削装置「第八白竜」をGulf Drilling International Ltd.へ現物出資 平成17年2月パナマ共和国においてJDC Panama, Inc.(現 連結子会社)を設立 平成17年4月Japan Drilling (Malaysia) Sdn.Bhd.を改組し、社名をUMW JDC Drilling Sdn.Bhd.と変更 平成17年6月セミサブマーシブル型海洋掘削装置「第三白竜」を「JDC Panama, Inc.」及び「UMW Drilling Co.,Ltd」(UMW JDC Drilling Sdn. Bhd. の合弁相手であるUMW Corporation の子会社)へ譲渡、パナマ船籍に移し、「NAGA 1」と改称 平成17年8月本社を東京都中央区日本橋堀留町に移転 平成19年10月パナマ共和国においてHakuryu 10, Inc.(現 連結子会社)を設立 平成20年6月新ジャッキアップ型海洋掘削装置「第十白竜(仮称)」の引渡しを受け、「HAKURYU-10」と命名 平成20年7月パナマ共和国においてHakuryu 5, Inc.(現 連結子会社)を設立 平成20年9月日本において日本郵船株式会社と共同出資で日本マントル・クエスト株式会社(現 連結子会社)を設立 パナマ共和国においてJDC Rig Management Services, Inc.(現 連結子会社)を設立 平成20年9月パナマ共和国において日本マントル・クエスト株式会社の出資によりMQJ Management Services, 平成20年10月Inc.(現 連結子会社)を設立 平成21年5月アメリカ合衆国においてJDC DS Delaware, Inc.(現 連結子会社)を設立
|
| |
|
| |
| 住石マテリアルズ 国際石油開発帝石 日本海洋掘削 帝国石油 国際石油開発 関東天然瓦斯開発 住石ホールディングス 日鉄鉱業 石油資源開発 共立マテリアル 三井松島産業 |
| |
| |
| |
| |
| |
|
|