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| 更新年月日 |
2010/02/03 |
| 正式社名 |
(株)バンダイナムコゲームス |
| 略称 |
バンダイナムコゲームス |
| 読み方 |
ばんだいなむこげーむす |
| グループ |
バンダイナムコグループ |
| 業種分類 |
サービス業
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| 業務用ゲーム機器とゲームソフト制作大手。 |
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氏名 |
就任 |
生年月日 |
出身地 |
| かな |
退任 |
没年月日 |
出身大学等 |
| ※備考 |
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| 初代 |
中村 雅哉 |
1955/6就 |
1925/12/24生 |
東京都 |
| なかむら・まさや |
1990/6退 |
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横浜国立大学(旧国立横浜工業専門学校)造船科 |
| ※創業者 |
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中村 雅哉 |
1992/4就 |
1925/12/24生 |
東京都 |
| なかむら・まさや |
2002/4退 |
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横浜国立大学(旧国立横浜工業専門学校)造船科 |
| ※創業者 |
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木 九四郎 |
2002/5就 |
1943/9/4生 |
長野県 |
| たかぎ・きゅうしろう |
2005/3退 |
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拓殖大学(旧拓殖短期大学) |
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石村 繁一 |
2005/4就 |
1953/12/28生 |
大阪府大阪市 |
| いしむら・しげいち |
2006/3退 |
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同志社大学工学部電子工学科 |
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石川 祝男 |
2006/4就 |
1955/4/5生 |
山口県岩国市 |
| いしかわ・しゅくお |
2009/3退 |
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関西大学文学部独逸文学科 |
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鵜之澤 伸 |
2009/4就 |
1957/9/27生 |
東京都 |
| うのざわ・しん |
2010/3退 |
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早稲田大学商学部 |
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石川 祝男 |
2010/4就 |
1955/4/15生 |
山口県岩国市 |
| いしかわ・しゅくお |
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関西大学文学部独逸文学科 |
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昭和30年6月百貨店の屋上等における遊園施設経営を目的に有限会社中村製作所として設立 昭和34年5月株式会社中村製作所に組織変更 昭和52年6月商号を株式会社ナムコに変更 昭和63年1月東京証券取引所市場第二部に上場 平成3年9月東京証券取引所市場第一部に指定 平成18年3月31日、株式会社ナムコは組織再編により、ゲームコンテンツ事業を主体とした会社「株式会社バンダイナムコゲームス」と、アミューズメント施設事業を主体とした新生「株式会社ナムコ」としてスタート
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当社は、百貨店の屋上等における遊園施設経営を目的に、昭和30年6月1日付で有限会社中村製作所(資本金300千円)として設立されました。 その後、業績も順調に伸びてきたこともあり、また更に今後の事業の展開を期するため株式会社に組織変更し、昭和34年5月15日付で株式会社中村製作所として新発足いたしました。
昭和30年6月有限会社中村製作所を東京都大田区徳持町62番地1に設立し、百貨店等における遊園施設の経営を開始いたしました。 昭和34年5月株式会社中村製作所に組織変更いたしました。 昭和41年2月本店を東京都大田区多摩川二丁目2番13号に移転いたしました。併せて、同地に工場を設置し、木馬等の乗物、エレメカゲーム機等のアミューズメント機器の本格的製作を開始いたしました。 昭和49年8月アタリ・ジャパン株式会社を買収し、業務用ビデオゲーム機の開発・生産・販売を開始いたしました。 昭和50年8月本店を現在地(東京都大田区多摩川二丁目8番5号)に移転いたしました。 昭和52年6月商号を株式会社ナムコに変更いたしました。アジア市場におけるアミューズメント施設の経営を行うため、香港にナムコ・エンタープライゼズ・エイシアLTD.を設立いたしました。 昭和53年6月欧米市場へのアミューズメント機器の販売を強化するため、米国にナムコ・アメリカINC.を設立いたしました。 昭和58年12月家庭用ゲームソフトの開発・生産・販売を開始いたしました。 昭和60年5月営業本部ビルを現在地(東京都大田区多摩川二丁目8番5号)に竣工いたしました。 7月本社ビルを現在地(東京都大田区矢口二丁目1番21号)に竣工いたしました。 昭和61年1月イタリアン・トマト事業を買収し、飲食事業に進出いたしました。 昭和63年1月東京証券取引所市場第二部に上場いたしました。 6月横浜未来研究所を開設いたしました。 平成2年7月米国におけるアミューズメント施設経営を行うため、アタリ・ゲームズCORP.のアミューズメント施設経営子会社を買収し、商号をナムコ・オペレーションズINC.に変更いたしました。 8月米国における家庭用ゲームソフトの開発・生産・販売を行うため、ナムコ・ホームテックINC.を設立いたしました。 平成3年9月東京証券取引所市場第一部に指定となりました。 11月欧州市場へのアミューズメント機器の販売を強化するため、英国にナムコ・ヨーロッパLTD.を設立いたしました。 平成4年2月都市型テーマパーク「ナムコ・ワンダーエッグ」(平成12年12月に土地の賃借期間満了に伴い閉園いたしました。)を開設し、テーマパーク事業を開始いたしました。 10月欧州市場におけるアミューズメント機器の生産と販売拡充のため、英国のブレント・レジャーLTD.を買収いたしました。(平成7年11月に全事業を事業譲渡によりナムコ・ヨーロッパLTD.に一元化しております。) 平成5年1月米国最大手のアミューズメント施設経営会社アラジンズ・キャッスルINC.を買収いたしました。 3月中国におけるアミューズメント機器の生産・販売及びアミューズメント施設の経営を行うため、上海市文化局と合弁で上海ナムコ有限公司を設立いたしました。 8月欧州市場におけるアミューズメント施設の経営を統括するため、英国にナムコ・オペレーションズ・ヨーロッパLTD.を設立いたしました。 平成6年5月横浜クリエイティブセンターを開設し、業務用及び家庭用ビデオゲーム映像の研究開発部門を集約いたしました。 6月米国でアミューズメント施設経営を行うアラジンズ・キャッスルINC.とナムコ・オペレーションズINC.を合併し、商号をナムコ・サイバーテインメントINC.に変更いたしました。 平成7年3月米国子会社を統括するため、ナムコ・ホールディングCORP.を設立いたしました。 平成8年1月ナムコ・サイバーテインメントINC.をとおして、米国のエジソン・ブラザーズ・モール・エンターテインメントINC.の保有する北米のアミューズメント施設102店を買収いたしました。 2月スペインにおけるアミューズメント施設の経営を行うため、ナムコ・オペレーションズ・スペインS.L.を設立いたしました。 6月フランスにおけるアミューズメント施設の経営を行うため、ナムコ・オペレーションズ・フランスS.A.を設立いたしました。(平成15年10月14日付で同社を売却し、フランスにおけるアミューズメント施設の経営から撤退いたしました。) 7月都市型テーマパーク「ナムコ・ナンジャタウン」を開設いたしました。 10月欧州市場におけるアミューズメント機器の生産能力を強化するため、米国のアタリ・ゲームズCORP.の生産子会社を買収し、商号をナムコ・アイルランドLTD.に変更いたしました。(平成11年12月に同社所有の生産工場を売却し、全ての事業活動を停止しております。) 平成9年1月更生会社 日活株式会社を子会社とし、映画・ビデオ・衛星放送を3本柱とした総合的な映像事業を開始いたしました。 12月北米市場における複合型アミューズメント施設の経営を行うため、エクセス・エンターテインメントINC.を設立いたしました。 平成10年3月関西地方における事業の拡大に対応するため、ナムコ大阪ビル(現ナムコ関西支社)を開設いたしました。併せて、家庭用ゲームソフトの関西開発拠点を新たに設置いたしました。 6月自動販売機の設置・管理等を事業目的とする株式会社ナムコトレーディングを当社の子会社として設立いたしました。 平成11年6月経営意思決定の迅速化と責任の明確化等を目的として、執行役員制度を導入いたしました。 10月家庭用ゲームソフトのラインアップの充実を目的として開発子会社 株式会社モノリスソフトを設立いたしました。 平成12年4月インターネット事業を推進する一環として、バーチャル・ミュージック・エンターテインメントINC.(米国マサチューセッツ州)を買収し、同社の社名をミュージックプレイグラウンドINC.に変更いたしました。(平成15年7月31日付で同社は営業活動を停止し、平成16年2月27日付で清算いたしました。) 発泡スチロールの再利用を主としたリサイクル事業子会社 株式会社ナムコ・エコロテックを設立いたしました。 10月当社代表取締役会長 中村雅哉による当社株式の保有形態を間接保有から直接保有とし、株主構成及び経営形態の一層の明瞭化並びに経営の一層の安定化を実現するため、当社の筆頭株主である株式会社ナルと合併いたしました。 11月ナムコ・サイバーテインメントINC.をとおして、米国のポケット・チェンジ・アメリカINC.の保有する北米のアミューズメント施設85ヶ所を買収いたしました。 平成13年2月日活株式会社は、更生債権を前倒しで一括弁済し、更生手続終結の決定がなされました。 平成14年2月飲食事業の経営効率向上のため、株式会社イタリアントマトの100%子会社で給食事業を行っていた株式会社ティーアンドイーを第三者へ売却いたしました。 6月グループ経営の一層の効率化のため、株式会社ミルを存続会社として、同社と株式会社ナムコット及び株式会社ワンダーセブンが合併いたしました。 7月当社が運営を手がけるフードテーマパーク1号店「池袋餃子スタジアム」を開設いたしました。 9月グループ経営の一層の効率化と経営基盤の強化を図るため、株式会社イタリアントマトを存続会社として、同社と株式会社アイ・アンド・ケイが合併いたしました。 平成15年3月家庭用ゲームソフトのラインアップの充実を目的として、開発子会社 株式会社ナムコ・テイルズスタジオを設立いたしました。 平成16年2月グループにおける映画・映像事業の安定・強化を図ることを目的として、株式会社ギャガ・コミュニケーションズの第三者割当増資を引き受けた結果、当社及び当社の緊密な者が同社の議決権の20%以上を所有し、同社は関連会社に該当することとなりました。(平成16年9月30日時点で当社の影響力がなくなったため、関連会社から除外いたしました。) 平成16年11月株主の皆様への利益還元並びに当社株式の流動性の向上を図るため、平成16年9月30日の株主名簿及び実質株主名簿に記載の株主の所有株式数を、1株につき2株の割合をもって分割いたしました。
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| バンダイナムコゲームス バンダイナムコホールディングス バンダイビジュアル ナムコ |
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